その英検に、
受験の作戦を。

いつ、どの入試で使うか。
そこまで考えると、今の勉強が変わります。

合格級だけでなく、CSEスコア、出願時期、他科目との時間配分まで。Next Labは、英検対策を日々の学習と大学進学の計画につなげます。

「2級に合格」で、受験準備は完了? 成績表の見方へ ↓
  1. 英語の土台
  2. CSE目標
  3. 出願時期
  4. 他科目へ

「2級に合格しました。」
その先に、3つの見方。

大学入試で使うなら、合格級だけでは見えないことがあります。成績表の「級」「CSE」「CEFR」を分けると、次に目指すものが見えてきます。

資格としての到達点

級・合否

2級、準1級など。
どの級に合格したか。

級合格を条件にする入試で確認。
技能ごとの力を数値で

CSEスコア

読む・聞く・書く・話す。
各技能と合計は何点か。

級をまたいで英語力を見る共通スコア。
言語能力の共通の尺度

CEFR セファール

A1〜C2の6段階。
言語を使って何ができるか。

成績表での表示と大学の基準を確認。

同じ英語力を、
共通の尺度で見る。

CEFRは英検の級の別名ではありません。外国語の熟達度を示す枠組みです。

A1A2基礎段階
B1B2自立した言語使用
C1C2熟練した言語使用

英検協会の説明をもとにNext Labが作成した図解です。公式の成績表・公式図の転載ではありません。英検協会:CSE・CEFRの説明と公式図を見る ↗

同じCSEスコアでも、
CEFRの表示が違うことがあります。

2級を受験した例
CSE 2304

成績表の4技能総合CEFR

B1
準1級を受験した例
CSE 2304

成績表の4技能総合CEFR

B2

英検では、受験級ごとにCEFRを算出する範囲が決まっています。2級のCEFR表示は、CSE2300以上でもB1です。上の図は制度を理解するための比較例で、実在する生徒の成績ではありません。

CSEの点数が条件の入試なら、2級のスコアも活用できます。CEFR条件なのかCSE条件なのかを確かめることが、受験級を選ぶ出発点です。

英検協会:入試利用時のCEFR確認方法・2級の例 ↗

では、2級のスコアを伸ばす意味はない? 開いて読む +

あります。大学が何を条件にしているかによります。「CSEスコア○点以上」と「成績表のCEFR B2以上」は、そのまま同じ条件として扱えません。

大学独自の対照表を使う場合もあります。募集要項の文言と対象級を確認し、2級で伸ばすか、準1級へ進むかを決めます。

では、立教・東洋ではどう使う?

立教・東洋を見据えて。
「どう使うか」から考える。

身近な志望先の候補になりやすい2大学を例に、英検と受験のつながりを整理します。大学名だけで決めず、学部・キャンパス・入試方式まで確認することが出発点です。

2027年度入試の公表例|2026年9月19日確認

得点として評価

立教大学
一般入試の原則

「準1級だから有利」とは、
決められません。

原則、級の合否を問わず4技能スコアを評価。出願スコアの最低基準はありませんが、英語は合否判定の得点になります。

英語資格・検定のスコアがなくても、共通テスト英語の得点で出願できます。英検だけが必須ではありません。

確認すること
受験級の名前より、使える4技能スコア。

2027年度は2025年1月以降の受験成績が対象です。従来型英検は二次試験の受験日で確認します。一般入試の換算点は事前に確定できません。下限なし=合格しやすい、ではありません。学部・コースの例外も確認します。2027年度公式Q&A ↗

出願条件として必要

立教大学 法学部
国際ビジネス法学科グローバルコース/一般入試

同じ立教でも、
先に満たす条件がある。

このコースには英語資格・検定の出願スコア基準があります。大学名だけでなく、コースまで確認する理由です。

確認すること
学部・学科・コースの出願条件。

文学部の2月11日には独自英語試験もあります。学部・日程による違いを分けて考えます。対象コース・日程の例外を見る ↗

段階的な得点換算

東洋大学
一般入試・前期の対象方式

「合格した」で終わらず、
次の換算ラインまで考える。

対象はEnマークのある方式。英検は1級・準1級・2級が対象で、不合格でもスコア条件を満たせば利用できます。2300と2304は別の基準です。

一般入試前期では2025年4月以降の受験成績などの条件があります。英語を当日受験した場合は高得点を採用。初回出願登録後は、外部試験の利用有無・スコアを変更できません。登録前に申請内容・証明書も確認します。東洋大学2027年度入試情報 p.10〜11 ↗

「出願できる条件」と「合格を目指す目標」は別です。

最低条件を満たしたうえで、英語の配点・他科目の得点・併願先を見て目標を決めます。総合型・推薦の条件も、一般選抜と同じとは限りません。

2027年度の例を、高1・高2の受験年度にそのまま当てはめません。受験年度の大学公式資料で更新します。立教の一般入試要項は2026年11月上旬公開予定と案内されています。
英検の使い方・対象級・有効期間は、大学・学部・方式・年度ごとに異なります。下の3段階は当塾の学習計画例であり、大学の出願条件や合格基準ではありません。
STEP 01 / 高1・高2

2級を目標に、土台を作る。

語彙や文法と4技能を積み重ねる。高3から基礎とスコア対策を一度に抱えないための準備です。

STEP 02 / 高3前半

合格の先に、スコアの目標を。

大学での評価方法を確認し、技能別の結果から伸ばす部分を選びます。取得済み成績の有効期間も確認します。

STEP 03 / 目標達成後

他科目への配分を見直す。

英語力の維持や併願先の対策を続けながら、国語・選択科目などへ回す時間を調整します。

同じ大学でも、
英検の「使い方」は違う。

「英検が使える大学」まで調べたら、もう一歩。学部・方式によって、当日の英語試験が必要かどうかも変わります。その違いから、資格取得後の勉強を組み立てます。

出願の条件当日の英語あり当日の外国語免除

明治大学・2027年度入試ガイドの例

明治大学

商学部

学部別入試
英語4技能試験利用方式

出願資格に使う当日の英語:受験が必要

資格条件を満たした後も、大学の英語問題への対策を続けます。

学習計画では

英検の条件達成を一つの節目に。英語の入試対策と、ほかの受験科目を並行します。

明治大学

経営学部

学部別入試・大学入学共通テスト併用型
英語4技能試験活用方式

総合・各技能の条件当日の外国語:免除

4技能の条件を満たせば、当日の外国語試験が免除。高い基準では加点もあります。

学習計画では

大学独自の国語と、共通テストの指定科目へ配分を調整。併願先の英語対策も確認します。

使い方の違いを示す抜粋です。出願条件の全項目ではありません。明治大学2027年度入試ガイド(冊子p.155〜156)↗。正式な一般選抜要項は11月上旬公開予定と案内されており、公表後に再確認します。

英検の目標を決める。
その後の科目配分まで決める。
「何級を取るか」だけで終わらない、大学進学に向けた英検対策です。

青学・立教ではどう違う?比較を開く比較を閉じる

大学名だけで「使える・使えない」と分けず、学部・方式まで確かめます。

2026年度・前年度の参考例

青山学院大学

英検を活用する方式があります。文学部英米文学科D方式では出願資格と合否判定に使用。総合文化政策学部A方式でも、英検CSEなどを出願資格に使います。

一般選抜個別学部日程の例です。2027年度の詳細要項は今回確認時点では昨年度参考版のため、次年度へそのまま適用しません。2026年度公式要項(冊子p.7)↗

2027年度・一般入試の原則

立教大学

英検だけが必須ではありません。英語資格・検定のスコアがなくても、共通テスト英語の得点で出願できます。

文学部2月11日は独自英語試験。法学部国際ビジネス法学科グローバルコースは英語資格・検定の出願条件があります。2027年度公式Q&A ↗

2026年9月19日確認。年度・学部・方式ごとの例です。推薦・総合型との併用は、専願・併願条件や入学手続の期限も確認します。

残り時間を、受験科目にどう配分するか。

立教の一般入試などで英語スコアを使える場合も、英語の準備・維持と併願対策を含めて考えます。以下は、配分の違いを示す計算例です。

残り10か月。
3科目に分けるか、2科目に厚く使うか。

この期間に、対象科目の受験対策へ使える時間を合計900時間と仮定します。

3科目に均等配分

300時間300時間300時間
1科目あたり300時間

2科目に均等配分

450時間450時間
1科目あたり450時間

同じ残り期間でも、
1科目に配れる時間は1.5倍。

配分の違いを示す計算例です。実際は科目を並行して学びます。先に英語スコアを取得する時間や、英語の維持・併願対策は別に必要です。実際の配分は、配点・習熟度・学校課題に合わせて決めます。

英語の準備が、
時間の使い方を変える。

勉強できる時間は、誰にとっても限られています。使えるスコアを確保できたら、英語と他科目の優先順位を見直す。ここまでが、英検を早めに準備する戦略です。

学習時間の配分例 / 週12時間の場合

3科目へ均等に配分する例

英語の目標達成後、必要な学習を続けながら見直す例

各1時間国語・選択科目へ、
毎週の積み重ねを増やせる計画に。

架空の配分例です。必要な学習時間・得点上昇・合格を表すものではありません。英語の評価がなくなるわけではなく、学校の学習や併願先の対策も踏まえて調整します。

表示時に一度だけ動きます。

学校の案内を待つ以外にも、
受け方があります。

受けられる日に合わせるだけでなく、
力を出せる時期を、選びにいく。

定期テストの直前で英検対策が後回しになる。部活の大会と重なって、十分に準備できない。そんなときは、受験日そのものを見直すことも作戦の一つです。

S-CBTは、会場のPCで一日で4技能を受ける英検です。ライティングは手書きも選べます。

英検S-CBTは、原則毎週土日に実施され、一部エリアでは平日も選べます。会場・級・空席によって選べる日程は異なりますが、学校の予定と準備期間を重ねて、自分に合う時期を探せます。

同じ検定回でも、受験機会の持ち方は変わる。

従来型だけで受ける場合

1回

学校などの実施日程に合わせて準備。

S-CBTも組み合わせる場合

1+3最大4回

従来型1回に、S-CBTを最大3回追加。

同じ級・同一検定回での制度上の上限を比べた例です。S-CBT対象級に限ります。会場ごと・月ごとに3回ではありません。受験ごとに検定料がかかり、空席・申込期限・準備状況・出願期限により実際に受けられる回数は変わります。

大切なのは、全部受けることではなく、
準備を整える日と、再挑戦できる余地を持つこと。

予定から逆算して準備する場合と、日程を後回しにしてテストと英検の準備が重なる場合の比較
日程を選ぶことも、英検対策の一部。学習計画の考え方を示すイメージ図です。

「定期テスト後」を選ぶ。
それも、準備の一部です。

例えば、定期テスト前は学校の勉強に集中。テスト後に英検のライティングや録音式スピーキングを練習し、その準備期間を取れる受験日を選ぶ。学校の成績と英検の両方を考えた組み方です。

Next Labでは、検定回・学校行事・学習の進み具合・提出期限を一緒に確認します。「今月ならいつでも」ではなく、何を仕上げてから受けるかまで計画に入れます。

生徒と講師が予定表を見ながら、学校の予定と英検の受験時期を整理するイメージ
学校の予定と英検を、一つの計画に。
AI生成のイメージ画像です。
  1. 学校の予定定期テストに集中英検の直前対策と重ねすぎない
  2. 準備期間苦手な技能を補う書く・話す練習と操作確認
  3. 選んだ日程S-CBTを受験準備と提出期限が両立する日
  4. その後結果確認・復習必要なら次の受験を検討
学習の流れの例です。準備に必要な期間は生徒ごとに異なります。結果を見てから再申込する場合は、次の試験の締切・空席に間に合うかも確認します。
+ S-CBTの受け方・申込までを確認する

一日で4技能。ライティングは手書きも選べます。

会場のPCで受験します。読む・聞く問題はマウスで解答し、話す問題はヘッドセットで録音。ライティングは申込時に手書き・タイピングを選択します。

実施級:準1級・2級・準2級プラス・準2級・3級。1級・4級・5級は従来型を確認してください。

  1. 使いたい入試の条件を確認:受験級・成績の有効期間・必要な証明書・提出期限を整理。
  2. 公式サイトで日程を探す:級、会場、日程、時間帯、空席、申込締切を確認。池袋など、通いやすい会場も候補に。
  3. 学校の予定と照合:定期テスト・部活の大会と準備期間が重ならないか確認。検定回の残り回数も数えます。
  4. 本人・保護者が申込:公式申込画面で登録情報・ライティング方式・検定料などを確認し、手続きを進めます。
  5. 形式に慣れて当日へ:公式の体験版で画面・操作を確認し、受験票や本人確認書類など最新の持参条件を確かめます。

回次の考え方:公式FAQでは、第1回検定は4〜7月の間で同じ級を3回までと案内されています。月や会場を変えても、その回の上限は増えません。欠席・棄権も回数に含まれます。

受験日より先に、
提出日を確認する。

「出願前に受けたから大丈夫」とは限りません。
受験日、ウェブの結果公開日、証明書を用意できる日は別です。入試で認められる形式の成績を、提出期限までにそろえられる日程から選びます。

  1. 1
    出願・提出締切を確認書類は必着か、消印有効か、オンライン提出か。追加提出が認められるかも要項で確認。
  2. 2
    認められる成績・証明書を確認対象級・有効期間・紙/デジタルなど、大学が求める形式を確認。
  3. 3
    結果公開日・証明書の到着日を照合公式の日程一覧と照らし合わせ、提出までの余裕を確保。
  4. 4
    受験日から、準備を組み立てる学校の予定、学習期間、再受験を検討する余地まで一つの予定表に。

同じ検定回に受験枠が残っていても、結果が提出期限に間に合わなければ、その入試には使えません。回数と締切の両方を見て、使えるチャンスを計画します。

4技能を、
同じ時間ずつとは限らない。

読む・聞く・書く・話す。結果と学習状況を確認して、次に補う部分を選びます。英検だけを別の宿題として積み上げず、学校のテストや他科目の計画と合わせて調整します。

読む・聞く・書く・話す、英検4技能の学習場面のイメージ
4技能を練習し、次に伸ばす部分を見つける。AI生成のイメージです。実際の生徒・講師・教室の写真ではありません。

読む / Reading

語彙・文法・読み進め方のどこで止まるかを確認。

聞く / Listening

聞き取れない箇所を見つけ、音と意味を結び直す。

書く / Writing

伝えたい内容と英文を見直し、書き直して身につける。

話す / Speaking

従来型の面接・S-CBTの録音式など、受ける形式も考慮。

結果だけで判断せず、普段の取り組み方も確認します。必要なら語彙や文法へ戻り、次の受験までに何を進めるかを一緒に整理します。

成績表を、
次の1週間の作戦に。

スコアを知るだけでは、勉強の予定は変わりません。「どこに使うか」と「どこを伸ばすか」をつなげて、日々の行動にします。

成績表は、合否だけ見て終わらせない。

現在地を確かめたいときは、準備状況と費用を考え、受験を学習の節目にする方法もあります。受験結果と、普段の練習で書いた英文などを見て、次に取り組むことを決めます。

読む聞く書く話す

弱点の補強と、得意な技能を伸ばすこと。両方から作戦を考えます。大学が合計スコアを見るのか、技能別にも条件があるのかを確認し、学習内容と時間を配分します。

例えば、毎週土曜日を「英検に取り組む日」にする。学校の課題や定期テストと重ねて予定を組み、続けられる学習へつなげます。

学習計画の例です。受験や指導の頻度は一律ではありません。英検自体の合格条件と、大学入試でのスコア利用条件は分けて確認します。
生徒と講師が予定を見ながら学習の順序を相談するイメージ
一人で抱えず、条件と予定を一緒に整理。AI生成のイメージです。
  1. 使う入試を確かめる級・CSE・CEFR、何が条件か。
  2. 4技能の課題を見るスコアと答案から、つまずきを確認。
  3. 今週の学習を決める学校の課題・他科目との配分も整理。
  4. 受験と提出から逆算する結果確認後、次の計画へ。

高1・高2のうちに、
「あとで使える準備」を。

志望校が未定でも、英語の土台と学校の成績は積み重ねられます。目標が決まったら、使える成績・不足する条件・残り時間を確認して、作戦を具体化します。

学習計画の例です。面談頻度や支援範囲はプランに応じてご案内します。スコアだけで伸びやすさを断定したり、得点上昇を保証したりするものではありません。
高校生の学習・進路をLINEで相談する

英検だけの受講も。
大学進学の戦略からの相談も。

高校生を中心に、中学生も受講できます。準1級まで対応し、面接対策も行います。

英検対策だけの外部受講・単科受講もご相談ください。大学進学を目指す方には、志望先での使い方や他科目との時間配分を含む、戦略づくりからのスタートをおすすめしています。

中学生以下で3級未満の級を目指す場合は、学年に応じたコースで対応します。高校生コースとしての受講を含め、現在の級・学年・目的に合わせてご案内します。添削・面接練習の進め方や費用、利用できる校舎はお問い合わせください。

まだ志望校が決まっていなくても、
今の準備から相談できます。

気になる質問を押すと、回答が開きます。

2級のCSE2300点と、CEFR B2は同じですか?

英検の成績表では同じではありません。2級でCSE2300以上を取得しても4技能総合CEFRはB1と表示されます。大学がCSEの数値を求めるのか、CEFRの表示を求めるのか、大学独自の対照表を使うのかまで確認します。

受験級による違いを見る →
英検だけの受講や、中学生の受講はできますか?

英検対策だけの外部受講・単科受講も可能です。高校生中心のご案内ですが、中学生も受講できます。中学生以下で3級未満の級を目指す場合は、学年に応じたコースで対応します。準1級まで対応し、面接対策も行います。学年・現在の級・目的をお知らせください。

志望校未定でも、英検を始める意味はありますか?

語彙・文法・4技能を積み重ねることは、今後の英語学習の土台になります。将来の入試での活用も考えながら、学校の成績と両立できる計画を立てます。すべての大学で同じように使えるわけではありません。

全員が高2までに2級を取る計画ですか?

高1・高2で2級を目指すのは学習計画の一例です。現在の級・英語力・学校生活を確認し、無理なく力を伸ばせる目標と順序を決めます。

定期テストや部活と両立できますか?

学校のテストと部活の予定を先に確認し、英検に取り組む時期と量を調整します。受験回数だけを増やさず、準備・受験・振り返りを含めて考えます。

英検に合格したら、英語の勉強は終わりですか?

終わりではありません。必要なCSEスコアと成績の有効期間、併願先の英語試験、学校の学習を確認します。そのうえで、英語力を保つ学習と他科目への配分を見直します。

今の級と予定から、
次の一歩を一緒に。

学年、取得級・CSE、受験歴、学校や部活の予定をお聞かせください。志望先が未定でも、今の優先順位から整理します。

高校生の学習・進路をLINEで相談する
今回追加した図解の出典・確認日を見る +

2026年9月19日確認。大学の数値・制度は2027年度の公表情報に基づく例です。出願時には受験年度の最新要項を確認します。

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