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偏差値だけが、受験じゃない。

一般選抜も、指定校推薦も、総合型選抜も。
“受かる型”から教えて、憧れの大学へ。
10代最後の下剋上——真面目じゃなくても大丈夫。
「映像を見せて、あとは自分次第」で終わらせません。あなたの志望に合わせた最短ルートを一緒に設計し、毎週の面談とテストで“やり切る”ところまで伴走します。
定額で通い放題・自習も質問もし放題・入塾料0円。
定額 通い放題自習・質問し放題映像×参考書×毎週の面談入塾料0円この地域で13年目
小茂根本校(上板橋・ときわ台)/蓮根校(蓮根・志村・西台)|高2・高1の早期スタートも、高3・既卒生も通っています。
強引な入塾勧誘は一切行いません。

あなたの「受かり方」から選べます

大学入学者の約6割が推薦・総合型で進学する時代。当塾は一般選抜だけでなく、評定・指定校推薦、総合型選抜まで、3つのレールで対応します。
YOUR STAGE
高1

「何から始める?塾は高3からでいい?」

大学受験は、早く始めた人ほど有利。まずは学校の授業と定期テストで土台をつくり、文理選択に備えます。通い放題だから、部活と両立しながら自分のペースで始められます。
高2

「志望も方式もまだ未定。出遅れが不安」

まだ間に合います。志望方式が決まっていなくても、基礎固めから始めて大丈夫。部活引退後に一気に伸ばすための「持ち替えプラン」を、一緒に設計します。
高3・既卒

「今から逆転狙い。何を捨てて何をやる?」

10代最後の下剋上。残り時間から逆算し、「やること」と「やらないこと」を仕分けます。映像×参考書で最短ルート、通い放題で演習量を確保します。
指定校・総合型狙い

「評定?書類?何をすればいいの?」

評定を積む仕組みと、総合型の“正しい攻略法”があります。「活動実績がないと無理」は誤解。志望学部の予習から始めるのが本筋です(→③総合型・推薦へ)。
OUR SYSTEM

見たあと、やり切らせる仕組み

  1. 1
    学習カウンセリング
    志望と現状をヒアリングし、2週間分の学習計画を一緒に作ります。何から手をつけてよいか分からない人も大丈夫。
  2. 2
    映像×参考書で最短ルート
    日常はウィングネットの映像授業を主軸に、難関・国公立志望はベリタスアカデミーを併用。映像と参考書の組み合わせで、短期間でスピーディーに学習が進みます。
  3. 3
    「わかったつもり」を潰す(マスタリー)
    週次の確認テストは合格基準80%。届かなければ、進む前に何度でも再試します。日々の学習はStudyplusで可視化し、家庭学習まで見届けます。
  4. 4
    チュータリング・定期面談
    定期的に進捗をチェックし、塾の学習だけでなく家庭の学習までマネジメント。受験で最も大切な「正しい順序」「正しい分量」の積み重ねを設計します。

「近くの、本気になれる場所」だから続く

家では集中できない——それは意志の問題ではなく、環境の問題です。家から近い自習室で通い放題・質問し放題。映像視聴も参考書演習も、塾で予約時間を決めて集中で進めます。がんばりに応じてメダルが貯まり、ガチャを回せるご褒美サイクルも。ライバルは隣の子ではなく、きのうの自分です。
3 RAILS
RAIL 01

一般選抜レール

難関・国公立を目指す人/中堅私大を目指す人
受講開始週を起点にした相対設計で、基礎→標準→過去問→直前と積み上げます。映像はウィングネット主軸、高2後半から難関はベリタス併用へ。理科(物理・化学・生物)の選択講座にも対応。
英検の目安:高2末に2級 → 高3夏に準1級(難関)。
RAIL 02

評定・指定校推薦レール

学校の成績を武器に、指定校推薦をねらう人
学校の中間・期末テスト対策を中心に、評定平均を確実に積み上げます。北園・豊島・竹早・城西大付属・帝京…通う高校の出題傾向に合わせて対策。
英検の目安:高2で2級(多くの推薦要件で重要)。
RAIL 03

総合型・推薦レール

総合型選抜・公募制推薦で受ける人
高2冬から独立したタイムラインで、志望理由書・小論文・面接を仕上げます。合格書類5,000通を分析したbridge+(ブリッジプラス)カリキュラムを、地元で・対面で。
英検の目安:高2末に2級(出願要件になる大学が多数)。(→次のセクションで詳しく)
学年が上がるほど、あなた専用に武器を持ち替える。
高1・高2はウィングネットで土台をつくり、志望が固まる高2後半から、一般ならベリタス併用へ、総合型なら推薦特化講座へと主軸をシフト。文理選択(高1末)・受験タイプの確定(高2末)という節目を、面談で一つずつ確認しながら進みます。
SOGO SENBATSU

勘違いだらけの総合型選抜、本当の攻略法

「特別な活動実績がないと受からない」——これは誤解です。総合型選抜は、ボランティア探しより“志望学部の予習”から。誰に・何を・どう伝えるかを設計する「マーケティング」だと考えると、道筋が見えてきます。合格書類5,000通を分析したbridge+のカリキュラムを、オンライン専門塾ではなく、顔の見える距離で毎週管理します。
STEP 1
考え方を知る
総合型を「誰に・何を・どう伝えるか」で捉え直す。
STEP 2
研究テーマを設計
「問い×分析対象×分析装置」で組み立て、先行研究で差別化する。
STEP 3
志望理由書を書く
「8工程/9ステップ」に沿って、合格答案の構造を再現する。
STEP 4
小論文を仕上げる
要約→記述→課題文読解→志望校の出題パターンへ。

夏に書き上げ、秋に仕上げる

7月 映像で“型”を入れ、研究テーマを固め始める / 8月 志望理由書を完成へ / 9月 出願書類の最終整合、面接・小論文へ / 10月 入試本番、直前仕上げ。
受け入れは若干名です(一人ひとりの書類に深く関わるため)。オンライン専門塾の水準を、この地で・対面で。
※教材として上智・慶應・明治などの「合格答案の見本」を読み解きます。これは教材であり、当塾の合格実績ではありません。
プラン(完全対策/ショート/早期スタート)・料金・カリキュラムは詳細ページでご案内します。
ROAD MAP
中3の受験:ゴールではなく通過点。高校からの伸びしろ戦略へ
高1:学校の授業・定期テストで土台をつくり、文理選択に備える
高2:志望と受験タイプを確定。一般ならベリタス併用、総合型なら推薦レールへ
高3:評定を武器に指定校・総合型の資格を取りにいき、一般では最後まで伸ばし切る
大学、その先へ:「10年後に自分の足で立てる力」を、受験を通じて育てます
※進路実績は個人の成果であり、結果を保証するものではありません。
RESULTS

大学合格実績(〜20XX年度累計・一部)

【S1】※収集後に記入:国公立・GMARCH・私大の合格校を累計で列挙(合格者数を書く場合は母数併記)。

逆転合格・評定→指定校・英検

【S2/S3】※収集後に記入:D・E判定からの逆転(年度・模試名・大学)/評定を積んで指定校を獲得した事例/英検合格実績。「個人の成果・成果には個人差があります」を近接表記。
【S4】※許諾取得後に記入:先輩・保護者の声(学年・在籍期間を併記)。
OUR STYLE
大手映像予備校は「映像を見せて、あとは自分次第」。総合型の専門オンライン塾は高価格で、日常の管理は薄くなりがちです。
ラボ寺子屋Next Labは、映像×参考書×毎週のマスタリー(80%再試)×面談で“見たあと、やり切らせる”までを設計し、総合型はbridge+の型を地元価格・対面管理で提供します。合格者数では大手に敵いません。その代わり、あなた一人を毎週見届けます。

科目数で青天井にしない、定額の考え方

成績を上げるには、一定の学習量がどうしても必要です。ラボ寺子屋は定額通い放題——週に何回来ても月謝は同じ。自習も質問もし放題だから、量を我慢させません。コースは志望と学年に合わせてご案内します。
※通い放題は開校時間・コアタイムの範囲内です。入塾料は常設で0円です。

よくあるご質問

Q. 塾は高3から始めればいい?
A. 早いほど有利です。高1・高2から始めると、基礎を固める時間と、志望を選ぶ余裕が生まれます。文理選択・受験方式の決定も、面談で一緒に進められます。
Q. 部活と両立できますか?
A. できます。定額通い放題なので、部活のある日は軽めに、オフの日や引退後に多めに、と週ごとに通い方を変えられます。
Q. 一般と総合型、両方は準備できますか?
A. できます。総合型は高2冬から独立レールで進めつつ、一般の学力対策も並行できます。どちらを主軸にするかも含めて設計します。
Q. 映像授業はどこのものですか?
A. ウィングネットを主軸に、難関・国公立志望はベリタスアカデミーを併用します。志望タイプに応じて主軸を切り替えます。
Q. 既卒生でも通えますか?
A. はい。自宅近くで勉強したい既卒生も通っています。現状をそのまま教えてください。

まずは、あなたの志望から。

志望校・志望学部、今の成績、受験方式の迷い——いま気になっていることを、そのままお送りください。あなたに合った受かり方を、塾長がお返事します。
強引な入塾勧誘は一切行いません/匿名のままで大丈夫です/返信は塾長から
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