お知らせ

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  • 夏期閉室日のお知らせ

    夏期閉室期間について

    以下の期間、夏期閉室期間となりますのでご確認をお願いします。

    8月9日(水)~8月16日(水)

    8月17日(木)より開室(授業無)

    通常授業開始日:8月18日(金)より

    この期間から、通常授業(8月分授業)となります。
    使用するテキスト類は、通年テキストを持ってきてください。
    (中1・2生は第2回の課題提出日です。詳細はコチラ→

    自習室の利用について

    既に案内しているように、自習室はオートロック化しています。
    塾生は、閉室期間中も利用していただいて結構です。
    使用時の注意点などは、自習室内に案内がありますので、確認をしてください。
    また、閉室期間中の質問などは、LINE等でお知らせください。
    緊急の場合は、当塾教室番号までご連絡ください。(小泉へ電話転送がかかっております)

  • 【夏期講習】アクトレ・英検・漢検講座 座席予約はコチラ

    夏期講習の予約がスタートしました。

    夏期講習のアクトレ・英検・漢検講座を受講する際には、座席のご予約が必要です。

    受講回数・時間が多い方は、別途「受講申告シート」にご記入、ご提出ください
    (WEB予約には、時間帯の都度、メールアドレス入力が必要になり入力に時間を要します)

    提出後の受講追加等の場合、こちらのWEBから追加入力していたければと思います。
    入力は、原則、前日までにご登録をお願いします。

    クービック予約システムから予約する

  • 【最新】成績UP事例を紹介

    振り返ってみたら、これだけの結果が出ていました

    これまで、自塾の成績UPの事例って、まとめたことなかったと思い、事務さんに手伝ってもらって、入塾時と卒業時(中3は2学期)の定期テストの結果を調べてみました。

     

    まとめてみた結果。。

    自分自身でも驚きました(笑)

    成績UPの結果、単年ではまとめたり、掲示したりして把握はしてみたのですが、
    いざ、こうやってまとめてみると、凄いですね!(笑)

    卒塾生や、現塾生、成績がUPしていて、今や勉強ができるようなイメージがある子でも、
    入塾前の成績と比較してみると、大きな成長を感じます。

    もちろん、成績が劇的に必ず上がるわけではありませんが、少なくとも、私たちが示したことを、
    十分にこなし、自分自身のものにしていった生徒たちは、ほぼ確実に成績UPを果たしています。

     

    生徒1人1人を見ながら、指導をしている。
    決して言葉だけでないということが、きっとわかってもらえるはずです。

    なぜ、成果が出ていくか?と考えてみると、入試システムに合わせた学習をするという点もありますが、
    最も大切なのは

    「生徒が私たちの方を向いて、私たちの話していることに興味をもっているから」

    だと思います。

     

    実際に私たちの授業を受けたことがある生徒であれば、わかるはず。

    学習法だけでなく、関連した脱線の話題が面白いということを

     

    学年にもよりますが、ずっと勉強のことだけしていられる子どもは少ないです。

    ユーモアを交えて学習できると本当に、集中してくれます。
    そして、私たちの方を見てくれる生徒たちの共通点は、
    『家庭で、塾の話、話題が出ること』です。

    「〇〇先生って、昔●●したことあるんだって!」
    「〇〇先生が、こんなこと言っていたよ!」
    「ねぇねぇ、〇〇ってなんであるか知ってる?」

    こういう話、うちの塾生だと大概、私たちが授業で話したことだったりします(笑)

    そう、子供たちは、面白エピソードやナルホドって思ったことを、誰かに聞いて欲しがるもの。

    同じ話題をもちたい気持ちがあるんですね。

    だから、塾の話題や塾に関連するエピソードが家庭で登場するというのが、塾に夢中になっているかの
    バロメーターになっているともいえるのです。

     

    では、

    皆さんのお子さんは、塾でのエピソードを家庭で話をしてくれますか?

  • 【夏期限定】漢検アクトレ
    漢字の書き取り力UPが読解力UPのカギ

    読解力UPには、漢字の書き取り力を上げることが近道です。
    読解力UPは、国語や算数・数学だけでなく、長期的に見ると、英語にも大きな影響を及ぼします。
    漢字の書き取り問題は、読解力の基本である「(  )の前後とのつながりを考える」力を養うためです。
    例えば、以下の例のような問題をご覧ください。

    例:カタカナ部分を漢字に直しなさい。
    ①学校には工作キカイがある
    ②さむらいが刀をサス
    ③兄は画家をシボウする

    このような漢字は、同音意義語(読み方が同じだが、違う漢字)が複数あります。

    ①〇機会 ×機械 ×器械  ×奇怪
    ②〇差す ×指す ×刺す
    ③〇志望 ×死亡 ×脂肪  ×子房

    大人は、「こんなの間違えるわけないじゃないか?」と思う人が多いでしょう。

    しかし、読解力がない子の特徴をよくよく分析・観察していくと、
    空欄の前後を読んだ上で、そこに入る漢字の意味を考えて、つながるのか?
    を考える意識が薄いという特徴があります。

    これは、もちろん算数・数学の文章問題に影響します。
    文章題とは、究極に言えば「式を作る問題」と言えます。
    文章題が苦手な子は、この「式を作ることができない」子です。

    なぜ、式を作ることができないのかといえば、「文や言葉の意味のつながりが理解できない」からです。

    これは、基礎的な問題で前後を考える習慣がないケースが多くあります。
    つまり、「キカイ」というフレーズだけで、答えてしまう習慣がついてしまっているのです。

    読解力の基本は「前後関係の意味を考える」ということ、その基礎的な思考や習慣は「漢字の書き取り」で養うことができるというわけです。

    国語が苦手、文章題が苦手、という子は「漢字」の書き取りから始めてみましょう。

    別記事(予定)『英語と日本語の関係とは?』

    漢検アクトレとは?

    定着・マスターできるまで繰り返す、スモールステップ式の演習学習、それが「アクトレ」です。
    この漢検講座は、7級~2級までカバーしています。

    単元リスト

    サンプル問題

    問題の種類も、漢検の問題形式をすべてカバーしていますので、この講座だけで十分に範囲をカバーできるので安心して、取り組むことができます。

    実際に漢字検定だけでなく、学校の漢字テスト対策としては、短期的学習でも、十分に実力アップが望めます。この夏で、漢字力UPして読解力UPのスタートを切りましょう!

  • 【大学受験】学校内偏差値70 センター英語当日は9割越え⁉

    学校内偏差値70以上
    6月でセンター英語170点以上!
    日本史 校内1位

    高3の塾生K君が凄まじい結果を出してくれました。

    百聞は一見に如かず

    右の画像が模試結果です。
    (スマホ向け:画像を拡大してごらんください)
    当塾の叩き上げは、6月時点でこんな結果を残せます。

    センター試験は形式が決まっていますし、難易度も易しいので、正しい学習をすれば、正答率を上げることができます。

    また、日本史は今年の3月から本格的に学習を始めました。現時点では、十分な成績です。

    学習量を増やすだけでなく、高1から最短経路の学習をしていくと、高3の6月時点でこんな結果が出るということを、証明してくれました。

    従来の第一志望だったGMARCHも、既にC判定が出てしまいました。国語の本格学習はこれからですので、まだまだ伸びしろがあるでしょう。
    そこで、7月から志望校を上げることに。
    先週の授業で、Wの問題を実際の解いていきましたが、難易度が高い大学ほど、美しい問題・出題意図が明確だが、論理的思考力を試す問題となります。その相手(大学)の要求に応じた解答法を今後は学び、練習をしていくのが、彼の課題となります。夏休みに期待です。

    最難関私大を目指す彼の今後にもご注目ください。

    大手予備校に通っている人、映像授業だけ見ている人、センター模試での結果はいかがですか?
    CMに踊らされないでください。学校の先生の言葉を鵜呑みにしないでください。

    自分だけの専任担当がつき、有料自習室並みの設備のある環境で、一緒に高みをめざしませんか?

    彼のように大逆転合格を目指したい、
    高得点を取れるようになりたい方はコチラ