小学生向け情報

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  • Labo Tour 2016年 プログラミング&バギー体験

    今年も、企画いたしました体験型ツアー!
    昨年も実施しました、小学生向け企画です。
    小泉の個人的つながりから、立ち上がった企画です。
    昨年は、「エンジン&バギー」の体験プログラムでした。昨年は、少人数で実施したため、非日常的な
    体験をすることができましたね。

    昨年の様子はコチラから↓

    今年も、企画いたしました体験型ツアー!
    昨年も実施しました、小学生向け企画です。
    小泉の個人的つながりから、立ち上がった企画です。
    昨年は、「エンジン&バギー」の体験プログラムでした。昨年は、少人数で実施したため、非日常的な
    体験をすることができましたね。

    昨年の様子はコチラから↓

    昨年の体験画像集

    昨年の体験動画1(バギー)

    昨年の体験動画2(バギー)

    昨年の体験動画3(バギー)

    昨年の体験動画4(バギー)

    昨年の体験動画5(キット完成)

    今年の体験ツアーは?? 

    今年のテーマは「プログラミング&バギー」です!
    車の自動制御システムなどにより、我が国日本は、車の技術で、世界をリードし続けています。
    日本は、技術大国であるからこそ、こういった分野について学ぶ意義があると考えました。
    そこで、今回の「プログラミング」を学び、「自動車」にも活用されているということを、実感してもらえればと思います。

    すでに、中学校の技術科では、2012年から、プログラミングが必修となっています。
    実情としては、座学的に知識の習得で終わってしまっているようです。

    ですが、来る2020年から「プログラミングは小学生から学習する」ことが、予定されております。
    義務教育課程よりも、先どりをしてやる!という、未来のエンジニアには、ぜひとも今回のプログラムを体験してもらえれば
    と思います。

    概要については、こちらよりダウンロードください。
    ツアー概要・申込
    ツアー説明


    実施日:12月4日(日)
    費 用:¥9,500(税別)(体験料金、交通費、昼食代、保険料込み)
    募集定員:6名まで
    体験場所:群馬県みなかみ町 グランボレATVスクール

    移動は、車移動、移動時間は、約2時間となります。(当日の交通状況によります)

    上記は、予定となりますため、開催の有無については、変更となる可能性があります。
    予めご了承ください。

    今年の体験ツアーは?? 

    今年のテーマは「プログラミング&バギー」です!
    車の自動制御システムなどにより、我が国日本は、車の技術で、世界をリードし続けています。
    日本は、技術大国であるからこそ、こういった分野について学ぶ意義があると考えました。
    そこで、今回の「プログラミング」を学び、「自動車」にも活用されているということを、実感してもらえればと思います。

    すでに、中学校の技術科では、2012年から、プログラミングが必修となっています。
    実情としては、座学的に知識の習得で終わってしまっているようです。

    ですが、来る2020年から「プログラミングは小学生から学習する」ことが、予定されております。
    義務教育課程よりも、先どりをしてやる!という、未来のエンジニアには、ぜひとも今回のプログラムを体験してもらえれば
    と思います。

    概要については、こちらよりダウンロードください。
    ツアー概要・申込
    ツアー説明


    実施日:12月4日(日)
    費 用:¥9,500(税別)(体験料金、交通費、昼食代、保険料込み)
    募集定員:6名まで
    体験場所:群馬県みなかみ町 グランボレATVスクール

    移動は、車移動、移動時間は、約2時間となります。(当日の交通状況によります)

    上記は、予定となりますため、開催の有無については、変更となる可能性があります。
    予めご了承ください。

  • 小学6年生のお子様を持つお母さんへ 新中1 〔英語〕準備講座 <苦手にならない工夫とは!?>

    よいよ2016年も、終盤に差し掛かってきました。
    受験生が終盤になったと同時に、新年度の準備をする時期となってまいりました。

    今年から、当塾でも小学生向けに、中学準備講座を実施することとなりました。

    中学生になるまでに「完璧にすべき」こと(英語版)

    大きな変化が訪れます。その中でも、大きな影響を及ぼすのが「部活動と定期テスト」です。

    このうち1つだけであれば、ほとんどの新入生は順応をしていくはずです。
    しかし、2つが合わさることによって、新入生、ほぼ小学生の中1生は、対応していくのが困難になってしまいます。

    理由の1つは、「体力面」という点が大きいようです。
    特に、運動部に所属する新入生にとって、小学生と中学生というのは、体格的な面等から、運動量が段違いとなります。
    そのためしばらくは、帰宅してすぐに「バタンきゅー」となってしまう子が続出します。
    とてもではないですが、学校の宿題や課題、まして自分で勉強をするなどという余裕がありません。
    (もちろん、一部例外的な子はいるかもしれません)

    これらのことを踏まえると、中学生になるまでに、最低限マスター・完璧にしておくべきことが出てきます。

    算数・数学版については、別記事にてご紹介しました。
    「小学6年生のお子様を持つお母さんへ 〔数学〕中学準備講座について」

    今回は、英語版について。
    2020年に向けて、教育業界では、大きな変革を迎えております。
    センター試験を廃止し、別方式となっていきます。こちらについてはまだまだ進行中です。
    この点については、また別機会に発信させていただきます。

    「英語」は二極化しやすい。


    教育テーマとして取り上げられることが多いためか、熱心に幼少期から英語を学習させる家庭が多くあります。
    早い段階から英語を学び始めている子は、やはり、英語についての実力があります。
    一方、学習機会のない家庭は、中学校に入るまで全くないということも珍しくありません。
    教育熱心というわけでなくても、上に兄や姉がおり、中学校で苦労した経験などを持っている家庭は、早期から学ばせる傾向にあります。

    こうしたことに何が起こるか?というと、ズバリ、二極化、が起こります。

    学んだ経験のある子は、大変実力がある。中には中1になる段階で、英検3級(中3程度)を持っている子もいる。
    一方、ほぼ初学者からすれば、これからアルファベットを覚える。

    これでは、教える方も大変ですが、学ぶ子たちにとっても、大変です。

     

    「英語」は算数・数学より取り返しやすい。

    英語は、算数・数学と異なり、本当に小学生からの積み重ね、というわけでは決してありません。
    小学生のころは、丸暗記要素が強いので、たくさんのフレーズなどを学ばせて、覚えさせるため、
    一定の水準になるまで、時間を要します。

    しかし、中学校からでも、単語だけでなく、ルール、すなわち文法も学んでいきます。
    様々なフレーズを大量に覚えるということをしなくても、意味に通じる文を作ることができます。

    それだけでなく、算数・数学は、計算力や文章読解力、図形、空間認識などの様々な力が問われ、
    いわば、際限のない力が問われる科目です。

    一方、英語というのは、言語である以上、一定のルールはあるものの、そこには、際限があります。
    ですから、英語学習歴5年といっても、中学校で本当にマジメに取り組めば、その差というのは、3年間で
    追いつくことは、十分に可能なのです。

    そのためには、小学生やはじめの頃に大切なこと。
    それは、「英語を嫌いにならない、苦手意識を持たない!」ということです。

    英語は、言語ですから、音や発音から入ると、比較的スムーズに取り組むことができます。
    また、小学生であれば、なおさら、ルールよりも、単語やアルファベット、定型フレーズから接することが大切です。

    その後、知っているフレーズから、一定のルール、つまり文法を学び、単語を差し替えることで、
    さらにたくさんのフレーズを使うことができるようになるのです。

    この文法については、中学校で本格的に学ぶとして、
    小学生のうち、中学生の最初のうちは、嫌いにならないための工夫、取り組みが重要なのです。

    そこで、当塾では、月間テーマを設けて、以下のようなカリキュラムにて行います。

     

    ◇2016年12月 月間テーマ 「アルファベットに慣れ親しむ」
    第1回 1日(木) 「アルファベットの読み書き、挨拶と自己紹介」
    第2回 8日(木) 「ローマ字、自分の名前などを書く、数字・曜日」
    第3回15日(木) 「英単語を覚える①、発音の練習、食べ物・値段を聞く」

    ◇2017年 1月 月間テーマ 「身の回りの英単語を覚える」
    第4回 12日(木) 「英単語を覚える②、発音の練習、好きな色・動物など」
    第5回 19日(木) 「英単語を覚える③、発音の練習、学校のクラスのことなど」
    第6回 26日(木) 「英単語を覚える④、発音の練習、気持ちを伝える・出身など」

    ◇2017年 2月 月間テーマ 「より英語に触れて会話を楽しもう!」
    第7回 2日(木) 「英単語を覚える⑤、発音の練習、好きな色・動物など」
    第8回 9日(木) 「英会話①、誰の?どっちの?天気や季節など」
    第9回16日(木) 「英会話②、毎日すること、数・時間・家族のこと」
    第10回23日(木) 「英語確認テスト(英単語、英文法確認、リスニングテスト」

    当塾は、生徒との距離が近い反面、1つ1つの教室が小さく、座席数に限りがあります。
    もし、ここまでの話で、ご興味をもたれた方は、お早めにお問合せ、ご相談ください。
    また、上記日程以外に、もう1日程をご用意する予定がございます。ご要望の日程でお応えできる場合もありますので
    お気軽にご相談などいただければと思います。

     


    問い合わせ先:ラボ寺子屋 TEL03-5926-6926(月~土、14:00~22:00)

  • 小学6年生のお子様を持つお母さんへ 〔数学〕中学準備講座について

    いよいよ2016年も、終盤に差し掛かってきました。
    受験生が終盤になったと同時に、新年度の準備をする時期となってまいりました。

    今年から、当塾でも小学生向けに、中学準備講座を実施することとなりました。

    中学生になるまでに「完璧にすべき」こと

    大きな変化が訪れます。その中でも、大きな影響を及ぼすのが「部活動と定期テスト」です。

    このうち1つだけであれば、ほとんどの新入生は順応をしていくはずです。
    しかし、2つが合わさることによって、新入生、ほぼ小学生の中1生は、対応していくのが困難になってしまいます。

    理由の1つは、「体力面」という点が大きいようです。
    特に、運動部に所属する新入生にとって、小学生と中学生というのは、体格的な面等から、運動量が段違いとなります。
    そのためしばらくは、帰宅してすぐに「バタンきゅー」となってしまう子が続出します。
    とてもではないですが、学校の宿題や課題、まして自分で勉強をするなどという余裕がありません。
    (もちろん、一部例外的な子はいるかもしれません)

    これらのことを踏まえると、中学生になるまでに、最低限マスター・完璧にしておくべきことが出てきます。

    分数のたし算・ひき算・かけ算・わり算。スラスラと正確に!

    中学生になってからの数学という科目において、最も大切なことは、「計算」です。

    具体的に言えば、小学生範囲の「分数」の四則計算(+・-・×・÷の計算)を、完璧にスラスラとできるようにすることです。

    理由1:中学最初の関門は、「負の数(マイナス)の計算
    中学に入って、最も最初に学ぶことが、「負の数(マイナス)」の入った計算です。
    小学生では、正の数(プラス)の範囲だけで考えることができましたが、負の数(マイナス)が入ってくることで、
    「符号(+・-)」を気にするということが出てきます。
    これが、意外と中1生にとっては、頭に負荷がかかってしまいます。
    「-」の引き算や、「+」と「-」の混合式などは、混在してしまい、間違えが増大します。

    この背景には、「頭に負荷がかかることを、同時にやればやるほど、ミスが増える」という事実があります。
    これは、普段の生活の中でも、感じることができることだと思いますが、家事も2つ程度ならば、同時にこなすことができる
    と思いますが、3つ・4つともなると、相当熟練した方でないと、こなすことは難しくなります。
    1つはやり忘れてしまうということがでてくるはずです。
    これは、やはり、「頭に負荷がかかることを、同時にやる」ことによって、「ついうっかり」が増えてしまうことが原因です。

    勉強面に関しても、同じことがいえます

    新しい単元を学び始めたときは、基本問題で「やり方」を学習します。ここまでは、整数を使っているので多くの子ができます。
    少し単元が進んでいくと「小学生範囲(特に分数)」が混ざった問題になっていきます。

    ここで、小学校範囲がガッチリとしていない子は「間違え」がとても増えていきます
    分数の計算だけならば、できる子でも、2つのことが合わさると間違えてしまうのです。

    これは、頭の中で「同時に考えることが2つ」あるために起こります。

    この状態を解決するためには、前に学習した内容、ここでいうと分数の計算を、
    「かけ算の九九のように、頭に負荷がかからないレベルまで引き上げる」ということが大切なのです。

    下の表をご覧ください。
    算数・数学単元関連表

     

     

    中1の「正の数・負の数」は、その後の中学校のほぼすべての単元に影響を与えます。
    大げさにいえば、「中学校の数学が得意になるかどうか」が問われる、ともいえるのです。

    準備講座のカリキュラムの狙い

    これらと、地元小学校のレベルと、中学校のレベルギャップなどを考慮し、以下のようなカリキュラムを提案いたします。

    ◇2016年12月 月間テーマ「小学校の算数を振り返る」
    第1回 5日(月) 小学校算数のまとめ① 小学校低学年(1~3年生)の計算の復習 【掛け算・割り算・単位など】
    第2回12日(月) 小学校算数のまとめ② 小学校中学年(4年生)の計算の復習 【分数のたし算・ひき算】
    第3回19日(月) 小学校算数のまとめ③ 小学校高学年(5年生)の計算の復習 【分数のたし算・ひき算・通分・約分】

    ◇2017年1月  月間テーマ「数学の世界に触れる1」
    第4回16日(月) 小学校算数のまとめ④   小学校高学年(6年生)の計算の復習 【分数のかけ算・わり算・仮分数】
    第5回23日(月) 数学「正の数・負の数①」  小学校の範囲のおさらい、正負の数
    第6回30日(月) 数学「正の数・負の数②」  正負の数(たし算・引き算)

    ◇2017年2月 月間テーマ「数学の世界に触れる2」
    第7回 6日(月) 数学「正の数・負の数③」  正負の数(かけ算・わり算)
    第8回13日(月) 数学「文字と式」① 正負の数(おさらい)、文字と式
    第9回20日(月) 数学「文字と式」② 文字と式(文字の使用、1次式の計算)
    第10回27日(月) 数学「準備完了 確認テスト」 計算・文字式の確認テスト

    この準備講座は、1学期の最初のテストで90点以上を取るために、実践的で、的を絞ったカリキュラムと
    しております。これまで、特に準備をしてこなかった、という方には、別日程もご用意しております。
    気になる方は、お問合せください。

    受講するにあたって

    受講料:英数2科 月額¥9,000‐(税別)  途中からの受講も可能です!
    (受講は2科となります。1科のみではお受けしておりません。ご了承ください)
    お問合せ:当塾教室へご連絡、所定の用紙をご記入ください(問い合わせ方法:TEL・HP・LINE)

     

  • 小学校のテストは簡単。80点では足りていないという現実。

    「80点取れている」ではなく「80点しかとれていない」

    当塾でお預かりしている生徒たちのメインは、中学生や高校生です。
    ですが、彼らの学力を改善させることは、実は並大抵のことではありません。
    たくさんの生徒たちが、なんとか頑張って、私たちも頑張り、学力の改善を達成しています。
    今日、この瞬間もその頑張りが続いています。

    そうした指導をする中で、切に感じることがあります。
    それは、「小学生範囲ができている」という言葉は、「小学生範囲は、定着していないかもしれない」と
    同じことを意味しているということです。

    私たちは、中学生に入り、どの程度のレベルが要求され、必要としているかを熟知しています。
    いくら、親御さんが小学生範囲ができていると言っていただいても、なかなか中学生の高水準に達する
    子は非常にレアなのです。

    その背景には、「中学校の定期テストと小学校のテストの実施時期」があります。

    ご存知の通り、中学校の定期テストは「一定の時期にまとめて、他科目も同時」が原則となります。
    一方、小学校のテストは、「単元が終わってから、その後に間を置かず、1科目ずつ」が一般的です。

    これは、どういうことでしょうか?

    小学生のテストは、その多くは、生徒個々人で、「テストの勉強をして受ける」ということがあまりありません。
    なぜかというと、単元を学習したあとの確認のためのテストでしかないからです。
    勉強した直後にテストを実施すれば、知識が新鮮ですので、生徒たちは特にテスト勉強というものが
    必要ありません。
    そのため、小学生はテストのために勉強をするという発想・習慣がないまま、中学生になってしまうのです。

    一方、「中学生は、定期テスト期間に、準備をして受ける」ものです。
    中1ギャップという言葉があるように、学習面においては、
    「小学校から中学校への橋渡しはうまくできていない」ケースが多いのです。

    実際に、塾生が通っている中学校では、中数学の問題では、中1の1学期から応用的な分数の
    四則計算が出題されます。
    一方、小学校でそのレベルの分数の計算が行われているのか?というと、
    実際は、ほとんどなされていない現実があります。

    つまり、中学校の先生が考える「これぐらいできなければダメ」というレベルと
    小学校の先生が考える「これくらいできればよい」というレベルが一致していないのです。

    したがって、先々の中学校入学後の視点で考えると「小学生範囲は、まだ定着しきれていないね」
    という評価をせざるを得ないのです。

    ぜひ、参考にしていただき、本当の中学準備をしていただければと思います。

     

  • 漢字検定受験級判定テストのご案内

    漢字検定受験級判定テストのご案内

    ◎ラボ寺子屋が漢検を勧める理由とは?  「国語力=語彙力」です!!

     近年の入試問題は問題文や選択肢が長文化しており、受検者には文章を読むスピードと内容の理解力が求められるようになっています。
    語彙力が低いと文章を読むスピードは遅くなり、内容の理解度も低くなってしまいます。
    
     語彙力の重要性は、国語だけに限られたものではなく、すべての教科について語彙力が高い生徒の成績の伸びは圧倒的である一方、
    語彙力の低い生徒は理解力がなかなか身につかず、暗記に頼りがちになり、成績も安定しません。
    
     ラボ寺子屋では、漢検を目標にすることで、効果的に生徒が語彙力を身につけられるカリキュラムを組んでいます。

    受験級判定テストの対象受験級

    小学生対象 漢字検定8級:小学3年生程度 【440字】

    漢字検定7級:小学4年生程度 【640字】

    漢字検定6級:小学5年生程度 【825字】

    読み・書き・部首・筆順・送り仮名

    類義語・対義語・同音同訓異字

    三字熟語・熟語の構成

    中学生対象 漢字検定5級:小学校卒業程度【1006字】

    漢字検定4級:中学校在学程度【1322字】

    漢字検定3級:中学校卒業程度【1607字】

    読み・書き・部首・送り仮名

    類義語・対義語・同音同訓異字

    誤字訂正・四字熟語・熟語の構成

    ◎判定テスト結果をもとに、漢検合格に向けての効果的なカリキュラムを組んでいます!
    
    ラボ寺子屋では、漢検を目標にすることで、効果的に生徒が語彙力を身につけられるカリキュラムを組んでいます。

     

    【2016年】
    
    ◎10月15日(土)・22日(土)・23日(日)
    受験級判定テスト【無料;40分】
    
    ◎10月24日(月)~ 判定級結果配布・受講案内
    
    ◎11月1日~ 漢検受験申込開始
    
    ◎11月 5日(土)・12日(土)・19日(土)
    級別・単元別講習(読み・書き・部首・熟語など)
    【授業時間:1時間程度】※基礎力を強化!
    
    ◎12月 3日(土)・10日(土)・17日(土)
    漢字検定 級別そっくり模試(第1回~4回)
    ※本番さながらのテストで実力アップ!
    
    【2017年】
    
    ◎ 1月 6日 漢検受験申込締切
    ◎ 1月 7日(土)・14日(土)・21日(土)・28日(土)
    過去問演習(第1回~第4回) ※実際の試験時間で総仕上げ)
    
    
    2月 4日(土) 前日模試
    2月 5日(日) 漢字検定試験当日
    
    8級      11:50~12:30
    
    3・5・7級  13:40~14:40
    
    4・6級    15:30~16:30
    
    
    
    
    ◎さ・ら・に!ラボ寺子屋の「漢検受験講座」を受講するとこんなメリットが!
    
    ・「漢検受験講座」を受講されたお子様は、当塾の無料体験が1週間から2週間に延長できます!
    
    ・漢字検定に合格し、ラボ寺子屋に入塾されますと、月額授業料が割引になります!(詳細はお問合せ下さい)
    
    漢検に合格するとさらにおトク!そのまま入塾されれば月々の授業料が割引になります!
    
    漢字検定を受験し、  
    
    ◎お問い合わせは・・・ ラボ寺子屋  TEL03-5926-6926 (担当:小泉 ・ 竹尾)
    
    東京都板橋区小茂根1-25-16 UISビル3階
    
     定休日: 休日 火・日

    受付時間:14:00~22:00