高校生向け情報

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  • Studyplusとは!? For Schoolって何⁉
    受験生の3人に1人が利用する Studyplus(スタディプラス)

     

    ここに出演する主人公の方、実は実際にスタディプラスを利用して合格をした大学生です!
    そして、ここに登場する高校生も、実際の後輩だそうです。
    今は、スタディプラスでインターン生だとか⁉

    Studyplusで塾とつながる Studyplus for School 

    Studyplusは個人で利用する人が多いですが、実は学習塾等向けの
    特別なバージョンが存在します!
    紹介されているのは、当塾同様に初期から利用しているユニバースクールです。

    皆さんが記録した学習時間などを私たちと共有をしていきます。
    それによって、学習ペースの進捗がどうなっているかを面談しながら、
    日々の学習計画へとつなげていきます。

    また、メッセージ機能もあるため、塾に来ていない時も、
    学習のアドバイスを送ります。

    そうです、私たちは勉強の「パーソナルトレーナー」となります。
    皆さんのために、皆さんのためだけの学習戦略、アドバイスを送ります。

  • atama+ AIで学習すると何が変わる??

    atama+紹介動画

     

    atama+の学習の仕組み

  • 【夏期講習】アクトレ・英検・漢検講座 座席予約はコチラ

    夏期講習の予約がスタートしました。

    夏期講習のアクトレ・英検・漢検講座を受講する際には、座席のご予約が必要です。

    受講回数・時間が多い方は、別途「受講申告シート」にご記入、ご提出ください
    (WEB予約には、時間帯の都度、メールアドレス入力が必要になり入力に時間を要します)

    提出後の受講追加等の場合、こちらのWEBから追加入力していたければと思います。
    入力は、原則、前日までにご登録をお願いします。

    クービック予約システムから予約する

  • 【大学受験】学校内偏差値70 センター英語当日は9割越え⁉

    学校内偏差値70以上
    6月でセンター英語170点以上!
    日本史 校内1位

    高3の塾生K君が凄まじい結果を出してくれました。

    百聞は一見に如かず

    右の画像が模試結果です。
    (スマホ向け:画像を拡大してごらんください)
    当塾の叩き上げは、6月時点でこんな結果を残せます。

    センター試験は形式が決まっていますし、難易度も易しいので、正しい学習をすれば、正答率を上げることができます。

    また、日本史は今年の3月から本格的に学習を始めました。現時点では、十分な成績です。

    学習量を増やすだけでなく、高1から最短経路の学習をしていくと、高3の6月時点でこんな結果が出るということを、証明してくれました。

    従来の第一志望だったGMARCHも、既にC判定が出てしまいました。国語の本格学習はこれからですので、まだまだ伸びしろがあるでしょう。
    そこで、7月から志望校を上げることに。
    先週の授業で、Wの問題を実際の解いていきましたが、難易度が高い大学ほど、美しい問題・出題意図が明確だが、論理的思考力を試す問題となります。その相手(大学)の要求に応じた解答法を今後は学び、練習をしていくのが、彼の課題となります。夏休みに期待です。

    最難関私大を目指す彼の今後にもご注目ください。

    大手予備校に通っている人、映像授業だけ見ている人、センター模試での結果はいかがですか?
    CMに踊らされないでください。学校の先生の言葉を鵜呑みにしないでください。

    自分だけの専任担当がつき、有料自習室並みの設備のある環境で、一緒に高みをめざしませんか?

    彼のように大逆転合格を目指したい、
    高得点を取れるようになりたい方はコチラ

  • 冬期講習 後半2日目! GMARCHを見据えて

    冬期講習の後半戦2日目。win_20170105_22_48_35_pro

    豊島高校、武蔵丘高校2年生が大学受験を目指して
    学んでいる、「英語構文」の冬期チェックテストです。

    今回は、通年で使用している「塾専用教材」より、3月から解説をしてきた内容から、抜粋しています。

    目的としては、約10カ月の実力を図ること。

    豊島高校でクラス、学年でも上位に入るK君。
    さすがといった感じでしょうか、しっかりとした日本語訳が書けています。
    また、去年の春先から合流したS君も、相当実力をつけてきています。先日、お母様からも、メッセージをいただきました。今後に期待です。

    このレベルは、北園高校や、文京高校、竹早高校に通う生徒たちといえども、
    なかなかできないはずです。

    中学生の皆さんは、忘れないでください。
    高校に入って勉強をしっかりとすれば、自分が受験のときに届かないと
    思っていた学校の生徒より、上位にいくことは可能なのです。

    これは、言い換えると、「高校で勉強をしなければ、中学時代の貯金など、
    即座になくなり、1ランク下、2ランク下だった同級生にも抜かされる」ということです。

    頑張るを結果につなげられる手伝いをする、それが私の役目だと、今年は心より感じています。

    受験生も、入試まであと少し!
    頑張りましょう!

    ●ラボ寺子屋の高校英語をチョット宣伝!技ありの1ネタ!

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    先日、Twitterにも投稿した某授業での板書の1枚。
    塾生にとっては、当たり前の話なのですが、皆さまはどのように理解してますか?
    正解をしたとしても、文法問題で時間かけてませんか?
    GMARCHは難しいというよりも、「効率よく、解く!」が求められています。
    問題が解けたり、単語や熟語を覚えているだけだと、GMARCHレベルの大学には嫌われてしまいますよ~(笑)

    高1生や、高2生で勉強をする「時制」。

    時制は原則、2つのパーツでできています。
    それは「」と「」です。

    みなさんが、現在形といっているのは、正しく表現すると、「現在普通形」です。

    それぞれ、別のパーツですので、
    現在完了形か過去形(過去普通形)かなどで、悩むわけがないのです。

    I ( have lost  / lost ) my watch.
    仮にこのような例文ならば、文句なしで have lostになります。
    (理由は、過去を表す語句がありません!現在完了形は、「時」が現在です。)

    画像はそれを説明したときのものです。
    2つのパーツをばらばらに考えるのです。

    ★「時」が過去・未来のときは、それらを示す語句が必ずあります → なければ、「現在」
    yesterdayやtomorrowといったものです。長文では、前で1度示せば、その後は書かれません。

    さらに
    ★「形」も進行形・完了形のときには、それらと一緒に使うキーワード・語句があります → なければ「普通形」
    since, often, already, now, then , duringなどといったものがその例です。

    ですから、中1ででてくる、
    I play tennis. という文は、特別な意味を持たせるために使用するため、いわば、特殊な使い方とも言えます。
    このあたりは、高校の授業でも習うことかと思います。

    いかがだったでしょうか?
    意外とシンプルなルールです。もちろん、例外もあるかと思いますが、
    まずは、「原則を知り、原則に当てはまらない例外を覚える」という方が、時間効率は高いのではないでしょうか?
    皆さまは、どうお考えになりますでしょうか。

    私たちのような環境では、「短時間に判断をする!」という視点で教えます。

    なかなか学校だけでは知れない学びが、ラボにはあります。
    近隣で大学受験を考えている人、GMARCHを目指したい人は、
    2月に予定している、塾説明会へお越しください。
    (新年度前に1度体験してみたい方、コチラからお問合せください)